【本】死ぬのが少し怖く無くなる

【就活】初戦で祈られるwww

こんにちは、Mirrativにハマってるいる闇猫です!

今日は、昨日に引き続き図書館で借りた1冊目の本の後半を読みました!(まだ数ページ残ってる)

昨日の記事はこちら!↓

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【本】ありのままの自分でいい。むしろありのままの自分でいなくてはならない。こんにちは、自信を失いがちな闇猫です。 今日は図書館に行って本を6冊借りてきました。 今、1冊目を途中まで読んでいます。 ...

本の題名は「あなたは生まれたときから完璧な存在なのです」です。

複数人の臨死体験

題名からは想像もしなかったのですが、複数人の臨死体験の話が書かれていました。

臨死体験とは、死んであの世に逝きかけたけど戻ってきた話です。

そこにはフィクションではなく、実際に臨死体験をした人たちの話と共通点が書かれていました。

今までは、三途の川というのがあって、その川の向こう岸に、すでに亡くなっている自分の親しい人たちが自分を手招いていて、けどその川を渡らなかったら、戻ってこれたというイメージでした。

しかし、この本に書かれていた臨死体験者達の共通点は、すごい明るい光で、すごく居心地のいいところであることでした。

また、自分の親しい亡くなった人達がいたり、過去・現在・未来などの時間軸がない世界のようです。

そして、この本を読んで特に印象的だったところは、そのすごい明るい光のところにいると、自分はありのままで愛されていることがわかり、なぜ魂が身体に入っている時にはこのことに気づけなかったんだろう?と思ったそうです。

この話から私が学んだことは、自分はありのままでいいということです。

そして、ありのままの自分でいようと思いました。

あと、もう1つ衝撃だったことは、先ほども書いたように、すごい明るい光で、すごく居心地のいいところであると知って、亡くなった親戚の人も幸せにしているのかもしれないと思えたことです。

また、自分のとても大切な人が亡くなった時は、すごい明るい光で、すごく居心地のいいところであると、忘れないようにしたいです。

また、死ぬのはずっと怖いと思っていたけど、少し考え方が変わりました。

今日の話は少し重かったですかね?

しかし、死という切っても切り離せないものを知ることはいいなと思いました。

これからも色々な知識を得たいなと思いました。

知識は見える世界を広げてくれる!!!霧が少し晴れる!!!

おわりっ!!!