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【実体験】ニキビ・ニキビ跡の治し方を解説する!

【体験談】ニキビ/ニキビ跡の治し方【皮膚科が1番効果あり】

ニキビ/ニキビ跡の治し方を知りたい人「ニキビ/ニキビ跡の治し方を知りたいなぁ。詳しく教えてください!」

こういった疑問に答えます。

本記事の内容

  • 【体験談】ニキビ/ニキビ跡の治し方【皮膚科が1番効果あり】
  • 皮膚科には1年以上通う覚悟で行く
  • 皮膚科でもらっている薬

この記事を書いている私は、治らないニキビ/ニキビ跡に困っていましたが、皮膚科に通うことで良くなりました。

※3分ほどで記事は読み終わります。3分後には、「ニキビ/ニキビ跡を治す方法」がわかるはずです。

【体験談】ニキビ/ニキビ跡の治し方【皮膚科が1番効果あり】

【体験談】ニキビ/ニキビ跡の治し方【皮膚科が1番効果あり】

ニキビ/ニキビ跡を治すには皮膚科の薬を使うのが1番おすすめです。

理由は、市販の薬だと、逆にひどくなったりするからです。

私は、市販の石鹸や薬を使って逆にひどくなりました。

皮膚の病気は、皮膚科の先生に診てもらって、自分に合う薬や、合っているかを診てもらいながら、治すのが1番です。

具体的に、私が皮膚科でどういう薬をもらっているのかは、参考程度に後で後述します。

皮膚科に行っても治らなかったという意見もあると思いますが、次で解説するように、皮膚科には1年以上通う覚悟で行くことです。

なので、ニキビ/ニキビ跡を治すには皮膚科の薬を使うのが1番おすすめです。

皮膚科には1年以上通う覚悟で行く

皮膚科に行く時のポイントは、皮膚科には1年以上通う覚悟で行くことです。

理由は、皮膚科に1度や2度行ったくらいでは、治らないからです。

私は、1度皮膚科に行って、効果がなくて、また別の皮膚科に行って、また別の皮膚科に行ってということを繰り返していましたが、1度や2度行ったぐらいでは治らないと気づき、同じ皮膚科に治るまで通うことにしました。

最初は、効果が出ていないと思っていたけど、3ヶ月、6ヶ月と通ううちに、少しずつ綺麗になっていきました。

今は、9ヶ月通っていて、だいぶ綺麗になりました。

自分だと、完璧に綺麗にならないと、治っていないと思ってしまうので、家族に良くなっているか聞くのがおすすめです。

皮膚科に1年通っても治らなかったという意見もあると思いますが、治るのはすごくゆっくりで時間がかかるので、2年・3年でも、治るまでゆっくり通いましょう。

焦りは禁物です。

なので、皮膚科には1年以上通う覚悟で行くことです。

皮膚科でもらっている薬

参考程度に皮膚科でもらっている薬を解説します。

下記の5つです。

  • ビーソフテンローション0.3%
  • ディフェリンゲル0.1%
  • クリンダマイシンゲル1%
  • クラシエ 十味敗毒湯
  • コンテス スキンケア ソープA

順番に解説していきます。

ビーソフテンローション0.3%

ビーソフテンローション0.3%

これは、化粧水です。

水っぽい透明な化粧水でした。これを、朝・晩顔を洗った後につけます。

次に紹介する薬が強いので、これを塗った後につけるそうです。

ディフェリンゲル0.1%

ディフェリンゲル0.1%

このディフェリンは、ニキビ/ニキビ跡を治す皮膚科の薬といったら1番有名です。

これは化粧水をつけた後に、夜に1回だけ塗ります。

この薬は副作用で、赤みが出たり、痛くなったりしたら、休止をして、また使う薬だそうです。

私も痛くなり、休止をし、1週間ぐらいしたら、使えるようになり、今では毎日使っても全く問題ありません。

少しずつ剥がれて、肌が綺麗になるそうです。

クリンダマイシンゲル1%

クリンダマイシンゲル1%

これは透明なジェルで、ニキビにピンポイントに塗ります。

4ヶ月くらいで、ニキビはできなくなったので、今ではほとんど使っていません。

 クラシエ 十味敗毒湯

クラシエ 十味敗毒湯

これは漢方です。

1日3回食間に飲みます。食事中じゃなくて、食事と食事の間です。

体の内側から綺麗にしていくそうです。

錠剤なのでそんなに苦くなく飲めます。

コンテス スキンケア ソープA

コンテス スキンケア ソープA

これは石鹸です。

皮膚科の石鹸は、低刺激の石鹸なので、市販のより絶対良いです。

朝晩これで洗います。

【まとめ】ゆったりと治していきましょう

一応、参考程度に私がもらっている皮膚科の薬を解説しました。

私と同じ薬じゃなくて、皮膚科で自分の肌を見て先生がくれた薬を使うのがおすすめです。

あとは、薬が合っているか効果が出ているかなどは、皮膚科の先生が診てくれるので、なんでもわからないことは皮膚科の先生に質問するのがおすすめです。

ニキビ/ニキビ跡を治すのには時間がかかりますが、皮膚科の薬を信じてゆったりと治していきましょう。

というわけで今回は以上となります。